輸送振動・衝撃データを取りっぱなしにしない
計測データの活用方法

日時

2026年05月25日(月)16:00-16:30
2026年05月26日(火)16:00-16:30

概要

さまざまな製品は、輸送中、または使用中に落下衝撃、振動など様々なハザードに遭遇しており、製品ダメージの要因となっています。

このようなハザードが発生していても、安全に顧客に製品を届けるために、輸送中に生じる振動衝撃の計測が行われています。

しかしながら、輸送中の振動・衝撃データは、1回取得しただけでは、その結果が大きいのか小さいのか、異常なのか想定範囲内なのかを判断しにくい場合があります。

単発のデータだけでは見えないことも、過去のデータや類似条件のデータが蓄積されていれば、比較によってその意味が見えてきます。

本セミナーでは、振動・衝撃データの価値を高めるための考え方として、過去データ蓄積の重要性からその使い方について解説します。さらに、輸送中の振動衝撃データを記録することに特化した専用ロガーに加え、効率的にデータ管理運用ができるシステムについてもご紹介します。

※内容は予告なく変更する場合があります。
※競合他社様のご参加はお断りする場合があります。

主催:神栄テクノロジー株式会社

参加費

本セミナーの参加費は無料です

参加方法
  • 本セミナーはZoomを使用したWebセミナーです。
  • お申し込み後、セミナー登録完了メール をお送りいたします。万が一届いていない場合、当社お問い合わせよりご連絡ください。あわせて迷惑メールBOXをご確認ください。
  • セミナー参加URLに関しては、登録時の自動返信メールに掲載されています。
  • 開催リマインダーメールはセミナー開催1週間前、開催前日、開催日当日に配信いたします。
セミナーに関するお問い合わせ

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