地震に強い家を見抜く!現役構造設計者が考える構造・工法の耐震性ランキング|さくら構造株式会社

世の中には多くの耐震性能ランキング記事が存在しますが、その多くは一般消費者向けの簡易的な比較に留まっています。

そこで、構造設計事務所という計算・分析の現場に立つ実務者の視点から、
14種の構造・工法をランキングにしました。

特定のメーカーや工法に縛られない立場で、14種それぞれの特性を技術的に分析。
なぜその評価に至ったのか、専門的な裏付けとともに解説しています。

このコンテンツを読むことで、
・構造設計一級建築士が持つ耐震性を見極める5つの視点
・「構造計画」が耐震性に与える影響の大きさ
・14種の中で最も耐震性が高い構造・工法
がわかります。

ダウンロードしてぜひご覧ください。

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【目次】
1.間取りの自由度と耐震性はトレードオフの関係
2.構造の安全性の違いは「見た目」から判別がつきにくい
3.耐震性に最も影響するのは「構造計画」
4.耐震性を細分化した5つの視点
5.構造設計者が評価する構造・工法別「耐震性」ランキングTOP14
6.まとめ|賢い住まい選びのために不動産情報で最低限確認すべき3つのこと
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耐震性能ランキング1位の上をいく。

“独自の高耐震基準”「TSUYOKU」という選択肢をすべての人に。


建築基準法の耐震基準は、人命保護を目的とし「倒壊」のみ回避する最低限の耐震性能を規定しています。
TSUYOKUは「倒壊も大破も防ぐ」を目指す独自の高耐震基準です。

■「TSUYOKU」基準 高耐震設計の導入メリット
・大破も防止するマンションとして高耐震ブランディングができる
・耐震性を上げても建設コストの増加はわずか
・オリジナルのパンフレット作製による販売促進
・TSUYOKUとのプロモーション連携
・長期優良住宅への対応も容易

TSUYOKUは耐震設計の専門家である耐震建築家が、躯体コストを過度に上げない高耐震設計を可能にすることで、無駄を省いた低価格高耐震建物の普及に努めていきます。

皆様の選択肢を広げる情報提供となりましたら幸いです。


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>>TSUYOKU特設サイト

■TSUYOKUコンセプトブック
>>ダウンロードはこちら

■TSUYOKU解説動画
>>耐震建築家による、地震に強い暮らしをつくる“独自の高耐震基準” TSUYOKU

>>動画全世界待望の耐震建築家サイコサスペンス【TSUYOKU始動編】 

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